佐波福子容疑者の顔画像?職業は【被害者死亡!】Facebook情報やネットの反応公開!

三重県伊勢市で9月23日(月)お昼頃、横断歩道を渡っていた60代男性が軽乗用車にはねられ死亡する痛ましい事故が発生しました。

逮捕された女の顔画像や個人情報、事故現場画像や容疑者の職業など事件の詳細をご紹介します。

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容疑者のプロフィール

氏名 佐波福子
読み仮名 さばふくこ
年齢 76
居住地 不明
職業 パート従業員

佐波福子容疑者の顔

現在まで逮捕時の画像や送検時の画像など公表されていませんでした。
公開されましたら追記致します。

亡くなった方の情報

氏名 三宅正夫さん
享年 63
職業 無職

事故現場画像(グーグルビュー)

佐波福子容疑者は三重県伊勢市一之木1丁目14番地付近の信号機のある交差点で横断歩道を歩いていた男性を引いてしまったそうです。

事故車両の画像

中京テレビ

被害者がぶつかった痕でしょうか。フロントガラスが大きく破損しています。

事故当時の天候は?

tenki.jp

死亡交通事故が発生した9月23日(月)正午頃、伊勢市上空に雨雲は発生しておらず視界は良好だったと推察します。

佐波福子容疑者が勾留されている伊勢署の画像

佐波福子容疑者の身柄は三重県伊勢市神田久志本町1481-3にある三重県警伊勢警察署にに置かれているものとみられます。

佐波福子容疑者のFacebook情報

「佐波福子」というワードでFacebookのアカウントを調べて見ましたが、特定には至りませんでした。

リサーチ結果を掲載しますので気になる方はご覧ください。

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前方不注意か

報道発表によれば佐波福子容疑者は三重県伊勢市一志町の信号のある交差点で、事故当時横断歩道を歩いて渡っていた三宅正夫さんを左折しようとした際軽乗用車ではねてしまったそうです。

亡くなった方の状況

事故後三宅正夫さんは医療機関に救急搬送されましたが、頭部外傷の程度が強く治療の甲斐なくおよそ1時間半後に死亡が確認されました。

佐波福子容疑者にかけられている罪名は

三重県警に身柄を拘束された佐波福子容疑者にかけられている容疑は「過失運転致傷」です。

量刑は?

●過失運転致死傷罪の場合の量刑は7年以下の懲役若しくは禁錮または100万円以下の罰金
●危険運転致死となれば1年以上の有期懲役と刑法に法定されています。

三重県警は被害者が死亡したことから今後容疑を「過失運転致死」に切り替えるようです。

佐波福子容疑者の供述・認否は?

三重県警に身柄を拘束された佐波福子容疑者は捜査員の取り調べに対し容疑を認めているということです。

佐波福子容疑者の逮捕後の流れ

三重県警は佐波福子容疑者の逮捕後48時間以内に検察に送致するか判断します。

送検された後、担当検事は24時間以内に勾留(佐波福子容疑者を拘束)するかどうかを判断します。

※勾留期間は最大20でこの20日の中で起訴するかどうか検察官の取り調べが行われます。

起訴された場合、約1ヶ月程度で裁判を受け有罪か無罪かの判決が下されます。

ネットの反応

●事故があったのは午前。横断歩道を歩いて渡っていた男性がはねられた。 どこをどう見ても運転手の過失。 詳しい原因は分からないが、ここまで来ると高齢ドライバーうんぬんの話ではなく運転者の資質の話なのでは。

●70歳超えていれば視野狭窄になっていたのかもしれないですよね。 検査でパスしてるのだからOKとの考えもありますが、試験だから集中力が上がっていて、長時間は持続できない可能性を加味するべきだとも思えます。

●今の免許制度の更新時の内容、どうして警察もこんな人が運転してるんだから視力検査内容を変えよう!て気持ちにならないのかな?今や子供でもスマホなどの使用で大人もほぼ全員、目が良くても視野が狭いから自身の車をぶつけたり会社、人を跳ねても気が付かない鈍感な人が多いよ、一昔前は60代以上の高齢者が多いかったが今や20代でも気が付いても止まらない!でそのまま逃げる!で被害者が直ぐに追いかけて捕まえはしたが本人は怖がって窓も外に出てこない!で警察に通報し警察が来て煽りではなくて事故の当て逃げ!て判明で全然違う!て事だ、なぜ?今どきの子供の親は母親に父親は右、左と安全確認をしないんでろうな?昨日も本屋の駐車場から出てきた母親の運転者は一時停止の表記があるのに止まらないし又、右側から俺の車が来てるのに見てもなくクラクションを鳴らすと気が付きはしてこちらを見たが止まることが無い!でそのまま走行だよ信じられない。

●高齢者の事故が多いとか、 死亡事故、半分以上が高齢者とかあるけど 若者の車離れで免許持ってる人は若者より高齢者の方が多いんだし、まぁそうなるよね 高齢者だから積極的に記事にしている節も今はあるから、また高齢者かーってなってるけど。 とはいえ、若い人の運転もなかなか無謀な人もいるし、歳は平等にみなさん重ねていくので、自分が年老いた時には、こうならないようにしつつ、高齢者ばかり叩くのはやめようと思う 事故る人は事故るから。

●個人差はあれど、得てして高齢者は判断能力も反射神経も衰えている事を自覚して免許の返納をしてもらいたい。先日もホームセンターの駐車場の出口で、前にいた高齢者ドライバーの方が、車窓からでは機械に届かず、シートベルトを外してドアを半分開けながら駐車券を挿入した後、ギアがどこに入っているのか、エンジンが掛かっているのか全く分からなくなってパニックになり、エンジンが掛かっているのにセルスターターを何度も何度も繰り返し操作し、挙句急発進するのを目撃して恐怖を感じた。もう運転してはいけない。

●確かに、田舎暮らしで車が無ければ病院にも通えない切実な現実もあるだろうけど、高齢者が幼い子供を轢いてしまったりするニュースを見ると、本当に胸が痛む。 確かに、歳の取り方は人それぞれだけど、年齢の上限を国が決めなければ、「私はまだまだ大丈夫!」というグレーゾーンにいる老人を野放しにしてしまい、結局いつも「アクセルとブレーキを踏み間違えた」といけしゃあしゃあとコメントする始末。 一度でも事故を起こせば、被害者の家族、自分の家族の人生を狂わしてしまうことを真剣に考えて欲しい。

●70歳以上のドライバーは「車動かせました、はい免許OK!」で免許をとってる人がいる。 今一度高齢者の交通ルールの認識を確認したほうがよいと思う。自動車学校や筆記試験をうけてない方々には更新の時にでも授業したほうがいいのでは?? 一度自分の親や祖父母に「どうやって免許とった?」って聞いてみては?

https://headlines.yahoo.co.jp/

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まとめ

三宅正夫さんは事故当時横断歩道を渡っていたということで過失は極めて低いことを推察します。

ご冥福をお祈り致します。

引用元:東海テレビ

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