尾崎清史の顔画像リサーチ!徳島鳴門市の賽銭泥棒だった!Facebook情報を公開。ネットの反応は!?

徳島県鳴門市の寺で3月25日(月)、賽銭箱から金を盗んだ罰当りな男が現行犯逮捕された。四つん這いで身を隠すように賽銭箱に近寄る犯行現場をカメラが捉えていた!
逮捕された男の顔画像や個人情報、犯行時の画像、被害に合われたお寺の情報など事件の詳細に迫ります。

スポンサーリンク

容疑者のプロフィール

氏名 尾崎清史
読み仮名 おざききよし
年齢 63
居住地 不明
職業 自称会社員

尾崎清史容疑者の顔

現在まで逮捕時の画像や送検時の画像など公表されていませんでした。
公開されましたら追記致します。

報道番組でも取り上げられました

FNN

3月26日、あさの報道番組でも放送されました。

スポンサーリンク

事件現場周辺画像

賽銭泥棒の被害にあった徳島県鳴門市大麻町大谷山田59にある東林院。

事件現場画像

FNN

四つん這いで寺の建物内に侵入したところの画像です。

FNN

お賽銭箱を物色しているところの画像です。

FNN

現場から逃げるところの画像です。

被害にあった住職の画像

FNN

本来はする必要のない防犯カメラの設置までする結果となりました。

尾崎清史容疑者のFacebook情報

「尾崎清史」というワードでFacebookのアカウントを調べて見ましたが、特定には至りませんでした。

リサーチ結果を掲載しますので気になる方はご覧ください。

スポンサーリンク

犯行時の様子

犯行時間は夕方6時前、お堂に侵入した尾崎清史容疑者は身を隠すようによつんばいとなりさい銭箱の引き出しを開けて小銭を拾うとそそくさとその場から立ち去りました。

被害額は?

報道発表によればお賽銭箱から盗まれた現金は現金350円だったということです。金額の話ではありませんね.。

以前にも被害が

東林院では、2018年の秋頃にも同様の被害を受けており、さらに今年3月に入っても不審者の目撃情報があり警察が見張っていたところ尾崎容疑者が現場に現れ犯行に及んだそうです。

尾崎清史容疑者にかけられている罪名は

徳島県警に身柄を拘束された尾崎清史容疑者にかけられている容疑は「窃盗罪」です。

量刑は?

窃盗罪の刑罰は刑法に10年以下の懲役または50万円以下の罰金と法定されています。
被害額や容疑者の反省の程度などを考慮し裁判所で量刑が決まります。

尾崎清史容疑者の供述・認否は?

徳島県警に身柄を拘束された尾崎清史容疑者は捜査員の取り調べに対し容疑を認めているということです。

尾崎清史容疑者の逮捕後の流れ

徳島県警は尾崎清史容疑者の逮捕後48時間以内に検察に送致するか判断します。

送検された後、担当検事は24時間以内に勾留(尾崎清史容疑者を拘束)するか

どうかを判断します。

※勾留期間は最大20でこの20日の中で起訴するかどうか検察官の取り調べが行われます。

起訴された場合、約1ヶ月程度で裁判を受け有罪か無罪かの判決が下されます。

ネットの反応

・なんか惨めな姿だな…。頑張って生きなきゃ。

  • 実名報道されて良かった。

  • 防犯カメラあって良かったね。
    全くとんだ災難だね。
    色々気づきが早い人は、神社に行くときにスリ対策もして来ていたよ。

  • 引き出しに鍵はないのか

  • 最近の高年齢は全くだらしがない。もっと若者を見習えって思います。

https://headlines.yahoo.co.jp/

スポンサーリンク

まとめ

屋外に設置されているお賽銭箱ではなく、お寺の建物の中に設置されているお賽銭箱のようです。

建物の入り口は施錠しないのでしょうか。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする