小沼直征の顔画像リサーチ!栃木県警の現役警察官を飲酒運転容疑で逮捕!Facebook情報を公開。ネットの反応は!?

栃木県足利市内で現役警察官が酒気を帯びた状態で運転し更に事故まで起こし現行犯逮捕されました。しかも事故後すぐには事故対応や通報せず車内にいたとされています。

逮捕された警察官の顔画像や個人情報、事故現場画像、公務員の処分内容など事故の詳細を紹介します。

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容疑者のプロフィール

氏名 小沼直征
読み仮名 おぬまなおゆき
年齢 29
所属 栃木県警足利警察署
階級 巡査長

小沼直征容疑者の顔

現在まで逮捕時の画像や送検時の画像など公表されていませんでした。
公開されましたら追記致します。

報道番組でも取り上げられました

JNN

4月8日の報道番組でも放送されました。

事故現場画像(グーグルビュー)

現役警察官による酒気帯び運転は栃木県足利市五十部町の見通しの良い交差点で発生しました。

赤枠付近で事故発生

小沼直征容疑者が所属していた足利警察署の画像

栃木県足利市千歳町94-7にある栃木県警足利警察署の画像です。

小沼直征容疑者のFacebook情報

「小沼直征」というワードでFacebookのアカウントを調べて見ましたが、特定には至りませんでした。

リサーチ結果を掲載しますので気になる方はご覧ください。

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公務員の処分内容は?

一般に公務員の処分は「懲戒処分」という表現が用いられます。

【懲戒処分は】

免職(クビ)→降任停職減給戒告訓告厳重注意口頭注意と重い処分順に地方公務員法に規定されています。

小沼直征容疑者にはどのような処分が下るのでしょうか。

小沼直征容疑者にかけられている罪名は

栃木県警に身柄を拘束された小沼直征容疑者にかけられている容疑は「道路交通法違反」です。

量刑は?

・酒酔い運転は刑法に5年以下の懲役、または100万円以下の罰金となっているようです。
・酒気帯び運転となると3年以下の懲役、または50万円以下の罰金と法定されています。

呼気(吐き出す息のこと)1リットル中のアルコール濃度が0.15mg以上検出された状態に酒気帯び運転となり、0.15mg以下は酒酔い運転と判定されます。

小沼直征容疑者の供述・認否は?

栃木県警に身柄を拘束された小沼直征容疑者は捜査員の取り調べに対し「間違いありません」と容疑を認めているということです。

小沼直征容疑者の逮捕後の流れ

栃木県警は小沼直征容疑者の逮捕後48時間以内に検察に送致するか判断します。

送検された後、担当検事は24時間以内に勾留(小沼直征容疑者を拘束)するか
どうかを判断します。

※勾留期間は最大20でこの20日の中で起訴するかどうか検察官の取り調べが行われます。

起訴された場合、約1ヶ月程度で裁判を受け有罪か無罪かの判決が下されます。

ネットの反応

・ここ1年で全国の現職警察官による飲酒運転が発覚したのはこれで何件目だろう。警察官からして飲酒運転をしているようでは世も末。腐りきっている。

  • 懲戒免職な。
    警察の仕事続けられるわけないだろ。
    これだけのことをしておいて。

  • 暴力団と言うだけで、罪は重くなる!
    警察官も同等の重責を背負い、重罪重罰を受けさせ、また受けるべきですね。

  • 言いたくないが
    警察官も人の子。ただ人一倍図太い神経と忍耐力があるだけだ。やはり最近の役人衆の不祥事はあのゆとりから始まっているような…

  • 厳正に対処って何?
    いくら反省しても警察官続けられる道があるわけない。

https://headlines.yahoo.co.jp/

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まとめ

事故後車両の中で留まっていたということは酒が抜けるのを待っていたのでしょうか。

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