名古屋市の34歳看護師が飲酒運転で事故!【酒飲んで車で帰宅途中】勤務先や学歴は?家族は?FacebookやSNS情報

愛知県名古屋市で11月9日(土)午前1時頃、市内交差点で酒を飲んで車を運転し追突事故を起こしたとして看護師の女が現行犯逮捕されました。

逮捕された女の顔画像や個人情報、職業や学歴、容疑者が現在拘留されている警察署の情報など事件の詳細をご紹介します。

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容疑者のプロフィール

氏名 不明
性別 女性
年齢 34
居住地 名古屋市千種区
職業 看護師

34歳看護師の顔

現在まで逮捕時の画像や送検時の画像など公表されていませんでした。公開されましたら追記致します。

34歳看護師の自宅周辺情報

34歳看護師の自宅は名古屋市千種区内にあります。

事故現場周辺情報

34歳看護師による飲酒運転事故は名古屋市東区新出来の交差点で発生しました。事故現場は特定できておりませんが画像は「名古屋市東区新出来の交差点」の1つです。このような場所を飲酒している状態で運転したのでしょうか。

事故当時の天候は?

tenki.jp

34歳女性看護師による飲酒運転事故は11月9日午前1時頃に発生し、事故当時名古屋市上空に雨雲は発生しておらず、視界は良好だったと推察します。

34歳看護師の勤務先は?

現在まで34歳看護師の勤務先や学歴は特定できませんでした。報道発表等されましたら追記情報として上げさせていただきます。

34歳看護師が勾留されている東署の画像

34歳看護師の身柄は愛知県名古屋市東区筒井1丁目9-23にある愛知県警東警察署に置かれているものとみられます。

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飲酒運転の末に!

酒を飲んで車を運転していた34歳の看護師の女は名古屋市東区新出来の交差点で深夜1時すぎ、信号待ちで停まっていたタクシーに後方から突っ込んだとされています。

タクシー運転手の怪我の程度は?

34歳の女性看護師に後ろから追突されたタクシー運転手に怪我はなかったそうです。

飲酒運転発覚の経緯

追突されたタクシードライバーが警察へ通報し、事故現場に急行した警察官が追突した車の運転手である女性看護師を調べたところ、酒のにおいがしたためアルコール検査を実施。女性看護師が飲酒しハンドルを握っていたことが発覚したことで現行犯逮捕となりました。

34歳看護師にかけられている罪名は

東署に身柄を拘束された34歳看護師にかけられている容疑は「酒気帯び運転」です。

量刑は?

・酒酔い運転は刑法に5年以下の懲役、または100万円以下の罰金となっているようです。
・酒気帯び運転となると3年以下の懲役、または50万円以下の罰金と法定されています。
呼気(吐き出す息のこと)1リットル中のアルコール濃度が0.15mg以上検出された状態に酒気帯び運転となります。

女性看護師は酒気帯び運転での立件となりました。

34歳看護師の供述・認否は?

東警察署に身柄を拘束された34歳看護師は捜査員の取り調べに対し容疑を認めているということです。

34歳看護師の逮捕後の流れ

東警察は34歳看護師の逮捕後48時間以内に検察に送致するか判断します。

送検された後、担当検事は24時間以内に勾留(34歳看護師を拘束)するかどうかを判断します。

※勾留期間は最大20でこの20日の中で起訴するかどうか検察官の取り調べが行われます。

起訴された場合、約1ヶ月程度で裁判を受け有罪か無罪かの判決が下されます。

ネットの反応

●もう少し飲酒運転の罰則は厳しくしたほうが良い。他の違反に比べると危険度は高いし、飲酒運転は確信犯ですからね。 飲酒運転と酒気帯びは免許停止20年ぐらいで、無免許運転は、免許取消と永久剥奪に懲役10年ぐらいにしてもいいと思う。 厳しいと思う人もいるかもしれないけど、飲んだら乗るなが基本ですよ。最悪の場合、他人の命を奪う可能性があるんですから。

●人を助ける側の人が、怪我させる様な事をしちゃダメでしょう。これから忘年会シーズン、お酒の付き合いも増えるこの時期だから取り締まりも強化して欲しい!

●飲酒運転ば絶対にやってはならない。いまだに飲酒運転をする人間が存在することに驚く。しかしながら、いっけん酒酔い運転をする人間が悪いと思う出来事でも、視野を広げると国、地方自治体の後手後手の政策の遅れが酒酔い運転を誘発しているとも言える。 社会課題という観点では、特に地方に行けば行くほど公共交通機関が失われ、車でなければ移動できない地域や人々の存在が拡大しているのも確か。日本経済という観点でみると飲みに行く人がいなくなれば経済的損失も少なくはない。 酒酔い運転はしてはならいが、飲んで帰るためにはマイカーが必要。しかし飲んで帰るだけの公共交通機関は失われ続けている。人が動かなくなれば経済活動が停滞し地方自治体、地方都市は益々弱体化する。 この負の連鎖をどのように解決していくのか?これは日本経済、地方自治体の存続という観点でも深刻な問題といえる。

●もちろん飲酒運転を許すものではないし批判を覚悟で言わせてもらえば、看護師は激務、特に3交代制による不眠や命に関わる故のストレスが半端なく酒に救い求める方が多いのが現実です。喫煙率も昔から高い。 その分一般的な女性より収入はあるとはいえ拘束時間の長さから出逢いも少なく、ぼっち酒や身内同士の飲み会が多いのも事実。 何かを犠牲にしなければなかなか長く勤められる職ではありません。 今回のケースを擁護するということではなく、背景を知らない者が他の単なる油断や傲慢からくる飲酒運転と同じように責めているのを見るのは辛いです。 ただその危険性から、ご本人には猛省が必要であるのは確かですが。

●これが飲まずにやっていられるかって?看護師で夜遅くに解放される交番だったか、飲み会に車で向かったのか。タクシーの運ちゃんがケガを申し出ていないし他の人を怪我させたわけではないけど、今回が運がよかっただけで人を殺傷する可能性のほうが高かった。仕事にも影響あるけど厳しい処分を受け入れてやり直してほしい。

●これだけ飲酒運転はダメってことが当たり前の時代になっているのにも関わらず、このような事故が発生している。 飲酒運転で起きた事故は事故ではなく、事件だと思う。 今回は物損で済んだが、確実に人に危害を与える可能性が非常に高い。 他の人もコメントしているが、もっと罰則を厳しくした方がいい。自分は大丈夫って未だに思ってる馬鹿は人生が後悔するほどの厳罰を与えれば良いと思う。

●それにしても毎日飲酒運転の事故が多いね。

●飲酒運転しても、当の本人はあまり飲んでいないからとか、家までそんなに距離はないしとか、自分は絶対に事故はしないと言う自信があるのでしょうね。 もし、他人が飲酒運転をして、自分の大切な家族や友達を事故で亡くしたらどんな気持ちになりますか?飲酒運転は絶対に辞めてもらいたい。

●土曜が休みだから安心して午前様まで飲んでたのかな 看護婦は激務だからそのくらいの息抜きは良いことだと思うけど、痛飲したかったら車を置いて電車ででも行くべきだったね 帰りはもちろんタクシーでそのくらいの出費がもったいないなら外飲みしないで家でゆっくり飲んで寝るべきだった。

●アルコール検出器の精度が上がっていて、これからの忘年会季節は検問したら大半が検挙されると思うがそれでもイタチごっこです。 車も歩行者や同乗者を守るように改善されているので、次はアルコール検知器をハンドルにセンサーとして取付、検知した場合は数値を見えるようにし、エンジンが掛からないように改善されていることを願います。

●飲みに行って、飲み代が7,000円でタクシー代が6,000円。代行にしても駐車場代が必要なので、6,000円位になる。 公共交通機関が、整備された都会だと電車などで帰れるが、田舎は飲みに行くと交通費が飲み代と変わらない位掛かる。しかし飲酒運転で事故を起こしたり捕まると地獄を見るので、酒を飲んで運転する人は、まずいない。 20年位前は、今ほど厳しく無かったので生ビール大ジョッキー二杯飲んで80キロ位の距離を高速道路に乗って帰ってきた事も有った。当時は、ビールは水と一緒と思っていた。笑 飲酒運転が厳しくなってからは、飲んで乗る事は絶対にない。毎年1万キロ以上車で走っていますが、20年以上ゴールド免許です。

●ちょっと郊外に住んでいます。 ご多分に漏れずバスの本数も少なく終バスも早いので、飲み会の日は朝は妻に送って貰い帰りは駅からタクシーを利用します。 昨夜は妻と外食に出ようと言う事で、バスの路線から外れた店迄歩いて行きました。 名古屋の新出来町なら、公共交通機関もタクシーも十分便利な所だと思いますがね。

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まとめ

飲酒運転による悲惨な事故が相次いで報道されている中にあっても飲酒運転が後を絶たない社会になってしまいました。

34歳女性看護師の親族は自慢の娘、自慢の兄弟だったはずです。無責任な行動が親族を深い悲しみへといざなる結果となります。

情報元:東海テレビ

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